不動産業者は大変なんだと感じた時

不動産業者は大変なんだと感じた時

何度かアパートを借りる時に不動産業者を利用しました・・・

何度かアパートを借りる時に不動産業者を利用しました。
特に不動産業者は大変だなと感じたのが、災害が起きた時でした。

2011年の東日本大震災の時に震源地の近くに住んでいたのですが、停電もして水も出なくて、警報音だけが鳴り響いていました。
3日くらい経ったあとに水や電気が復旧したのですが、そのような際にも私のアパートにも来てくれて、事情を聞いたら、「朝から夜まで自分達の管理しているアパートやマンションを回っては設備の復旧の把握を行っている。」と言っていたので、本当に大変だと感じました。

あとは学生の時に3月に鍵などを受け取った時にも大変そうだと感じました。
丁度新生活が始まる繁忙期にあたる時期のようで、私の他にも8組くらいお客さんがいて、丁寧に話をしながら同じような話を一生懸命している姿を見て、これは大変だと感じました。

従業員が3人くらいのところにお客が20人くらいいて、狭い店の中がゴチャゴチャしていました。
閑散期は落ち着いていると思いますが、繁忙期は大変なのだなと感じた瞬間です。